投稿者「masa」のアーカイブ

びわ湖テラス

京都・嵐山温泉に行くついでに、少し足を伸ばして、びわ湖テラスへ。

この施設は、昨年に出来て、一躍人気となった琵琶湖を見下ろす絶景スポット。

麓までは車で行き、そこからはロープウェイで約1100mの山頂へ。

5分で山頂に到着する。レストランがあり、その前にテラスがある。そこから琵琶湖や近江八幡など周辺の街並みを眺望できる。

曇り空であったが、それでもテラスからの眺めは絶景だった。

金魚のフンに驚き!

金魚を飼いはじめて1週間ほどになる。

金魚水槽を眺めていて、驚きの光景を目にした。

思わず変な虫でも付いたのか?と思ったが、いろいろと調べてみたら、これは金魚のフンであることが判明した。

しかし、自分の体調よりも長いフンとは何と長いフンであることか。

この金魚以外の金魚も、よく観察をしたら、長さには差があったが、どれもフンが付いていた。同じようにエサを与えているので、同じような時間にフンも排出しているということか。

 

丹波へ

丹波地方へ遊びに行った。

まずは、「ちちんぷいぷい」でも放送された「丹波の湯」へ。ここは、丹波市立薬草薬樹公園にある施設。

薬草薬樹公園リフレッシュ館

「丹波の湯」は温泉ではなく、「薬草風呂」に入れる銭湯。

薬草の湯

ひと風呂浴びたあとは、昼食。注文をしたのは地元産の食材で料理された「季節の竹籠御膳」。

竹籠御膳

味の方は、美味!というほどではなく、それなり、というものだが、ゆっくりと寛げて食事が出来たのは良かった。

丹波と言えば、「恐竜」というイメージがあったが、今まで丹波は通過地点ということが多かったこともあり、恐竜関連の施設に行ったことがなかったので、今回は「丹波恐竜化石工房・ちーたんも館」へ。

施設内に入ると、恐竜の復元模型がどん、と展示されていて圧倒された。

タンバティタニス・アミキティアエ(竜脚類ティタノサウルス形類)

しばらく、展示を鑑賞して、丹波恐竜の里公園へ。平日ということもあるのか、誰もいなくて、公演内にある店も全てしまっていたので、ベンチで恐竜と休憩。

ここは、規模や恐竜模型などやや期待外れだったかな。

WOWOWで今月、「ジュラシックワールド」が放映されるので、それも楽しみにしている。

恐竜には地球の歴史や生き物のロマンを感じる。

水槽の水

5月25日に、水槽を買って金魚7匹を飼いはじめた。

しかし、4日もたたずに、水槽の水が茶色く濁ってきた。

最初の透明な水が一変した。フィルターを付けているし、わずか4日しか経っていないので、何に原因か分からず、ホームセンターで相談。

エサに原因があるかもしれない、というのが担当者の話。らんちゅうのエサは「ミジンコ」を与えていたが、ミジンコは水を汚すことが多い、ということだった。

そこで、水を替えて、金魚のエサは、ミジンコから通常のエサに替えることにした。

これでしばらく様子をみて水がどうなるのか観察。

ちなみに通常の金魚のエサは、今の金魚らんちゅうにはやや大きいので、小さくつぶして与えている。

ゴーヤの葉っぱの裏に、黒い点々が・・・

順調に育っていたと思っていた、ベランダ栽培のゴーヤだったが、ふと見ると、葉っぱの裏に何やら黒い斑点が付いている・・・

手で払うと取れるのだが、ほとんどの葉っぱの裏がこのような状態。

こんな症状は初めてのことなので、いろいろと調べてみたら、Yahoo!知恵袋に同じ質問を見つけた。それによると、「ガの幼虫のフン」ということで、こまめに取り除く、という解決策がかかれていた。

薬を散布して、ガを駆除するという手もあるようだが、それではベランダ栽培の値打ちがない。

幼虫やタマゴは、ガムテープかセロハンを使うと取りやすいとあったので、その方法でしばらくはこまめに取り除くことにした。

どうなる?スーパーゴーヤ!?

金魚、飼いはじめました

友人H氏から、金魚(らんちゅうという種類らしい)を8匹もらった。

以前も金魚を飼っていたことがあったので、その時に使っていた金魚鉢で飼おうと思ったが、さすがに8匹は無理だろう、ということで水槽で飼うことにした。

いろいろと悩んだ末、テトラアクアリウムAG-31GFという水槽。サイズは、横32.0cm、奥行き18.6cm、高さ24.5cm12リットルサイズの水槽にした。

当初は部屋のラックに置く予定だったが、フィルターを付けた高さを考慮していなかったので、ラックにには収まらず、結果机の横の台の上に設置。

テトラ水槽

金魚が泳いでいるのを見るのは、なんだか癒される。

何とか、成魚まで育て上げたいと思う。

ミニトマト

ベランダ栽培していたミニトマト、順調に育っているようだ。

よく見たら、実がなっていた。

まだまだ青いが、赤くなるのが楽しみ。

横のプランターに植えているスーパーゴーヤ、こちらは、初めて花が咲いた。

ゴーヤの実がなるのも楽しみだが、緑のカーテンになることを期待。

一難去って・・・

パソコン雑誌などで、windows10 Creators Updateの記事を読んだので、アップデートすることにした。

Windows10アップグレードアシストをダウンロードして実行。環境のチェックで問題なしと表示されたので、続行。

ダウンロードも終わり、更新プログラムが起動。ここまでは順調だった・・・

Windows10 creators update

ところが、この後、何回かの再起動の後、問題が生じたため更新できません、というメッセージが出た。

エラー発生!

結局再起動しても修復できず、挙句の果てに、元の「Windowsを復元します」というメッセージが出て、元に戻ってしまった。

元に戻ってその後の動作に問題はないので、以前に比べれば改善されているのは救いだったが、それでも何故Creators Updateが出来ないのか。

イメージの作成が解決したと思ったら、また問題が生じた。

イメージの作成、事の顛末

Windows10のシステムイメージ作成でエラーが生じて、イメージが作成出来なかった件は、一件落着。

エラーメッセージから、「システムで予約済み」パーティションの空き容量が不足しているのが原因だと考えたので、EaseUS Partition Master というフリーソフトを用いて、パーティションのサイズを変更した。

空き容量が50MB以上必要ということだったので、上にように200MBまで増やした。その後、

コントロールパネル>バックアップと復元

からシステムイメージの作成を実行したら、今回はエラーも出ず、無事に作成できた。

Windowsには、優秀なフリーソフトが山ほどあり、今回は随分と助けられた。

使用している120GBのSSD、もう5年になるので、「CrystalDiskInfo」というフリーソフトで状態を調べてみた。

結果、もう少しは大丈夫そうなので一安心。

windows10のイメージの作成に失敗・・・

万が一のことを考え、デスクトップパソコンのイメージを作成することにした。

まずは、「回復ドライブの作成」から行う。これがあれば、PCを起動できなくなった場合でも、回復ドライブを使用して、Windowsを再インストールすることも出来る。手順は簡単で、コントロールパネルを開き、「回復ドライブの作成」をクリックする。

すると、「回復ドライブの作成」画面が表示される。事前に用意するのは、16GB以上のUSBメモリ

あとは、【次へ(N)】ボタンをクリックしていくだけで、USBメモリに回復ドライブが作成される。よし、よし。

次は、何かあってもこの状態まで復元するために、システムイメージの作成。以下、手順。

と、ここまで順調に推移していたが、しばらくして、エラーメッセージが表示された。

「ディスク領域が不足」のため、バックアップに失敗。保存場所は、外付けHDDで、2TBもあるのに、WHY?、何故だ?

何度も試みたが、結果は同じ。

エラーをよく読むとバックアップ元にも容量が必要ということなので、管理ツール>コンピュータの管理>記憶域>ディスクの管理画面を開いてみる。

ディスク0にある2つのパーティションの空き容量を調べると、

  1. システムで予約済み・・・使用領域81.5MB、空き領域18.4MB
  2. Cドライブ・・・使用領域97.7GB、空き領域36.3GB

ということは、システムで予約済みのパーティションの空き容量が50MB必要なのに、18.4MBしかないことが原因のようだ。

そこで、今回はWindows標準のイメージの作成は、棚上げして、フリーソフトである「EaseUS Todo Backup Free 10.0」でバックアップを作成することに。

こちらでは何の問題もなく、バックアップが完成した。


windows10のイメージの作成が失敗する件は、今後対策を考えたいと思うが、取りあえず原状復帰が出来る環境が出来て一安心。