春の訪れ、イカナゴのくぎ煮

神戸で春の風物詩といえば、「イカナゴのくぎ煮」だ。多くの家庭で、それぞれの方法で作られ、味も、大きさも各家庭で微妙に異なる。

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我が家でも毎年作っている。甘辛い味で、ご飯のお供や酒の宛にも最高の逸品。さらに、保存もきく。しばらくは、食卓にはイカナゴのくぎ煮が置かれることになる。

もちろん、食べる人で、作ったことはない。そのうち作ってみたいとは思っているのだが・・・

春の訪れ、イカナゴのくぎ煮」への2件のフィードバック

  1. 宮崎 皎宏

     奥さんのイカナゴくぎ煮のレシピを見たいなー。少し水飴を入れて煮たのですか。
    僕もだいぶ作りました。1kg700円で買ったのが一番安かったですね。昨日は970円で買いました。

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  2. Ikegame Midori

    昔はいかなごのくぎ煮を作っていたけれど、いまはやめて味噌作りに専念しています。
    去年は味噌に加えて醤油も作りました。味噌はもう食べているけど、醤油はそろそろ絞らなくては…。

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