USB3.0インターフェイスボードを装着

書斎にあるデスクトップパソコンは、2010年2月に名谷にあるパソコン工房で購入したもので、今年で5年目を迎える。USB3.0は、装填していない。そこで、USB3.0インターフェイスボードを装着することにした。購入したのは、玄人志向のUSB3.0E-P2-PCIe。

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パソコンのパーツを追加するのは久しぶりだ。さっそく、ふたを外して中を見てみると、PCI-Expressの空きが1つあったので安心した。

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装着は簡単で、ボードを取り付け、ネジをしてあっという間に完了。下の図の真ん中あたりにある2つの青いポートが、USB3.0のポートである。

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ドライバCDが添付されていたが、PCを起動してみても何のメッセージも表示されなかった。Windows8がドライバーを持っていたようだ。さすがWindows8。取りあえず、2.0対応のUSBメモリをこのポートに差し込んでみたら、難なく認識して使用できた。

これでUSB3.0対応機器が使えるようになったので、さっそく外付けブルーレイドライブの購入を検討中。

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